施設内新人研修 身体拘束・虐待について


 

9月25日に新人職員(特養・デイ・相談課・栄養士)を対象に、身体拘束・虐待について

研修を行いました。

主催はリスク委員会の加藤係長・成田係長・玉置援助課長。

身体拘束や虐待の種類、なぜそのようなことをしてはならないのか等の説明、

過去に当施設で起きた不適切事例やそれに対しての施設としての反省も話しました。

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新人職員は、真剣に聞き、人を守る仕事ゆえ身体拘束や虐待はあってはならない。

との感想が聞かれました。

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